暑い月曜の早朝に散歩を

いつも、Eくんから送られるE−MAILの内容は、一体何のことを伝えたいのか何もわからない。
飲んでても酔ってなくてもほとんど理解できない。
だけど、E君が仕事で作成したという、製品と募金に関しての文書を見せてもらった。
ちゃんとした文章を書いてる!と思って、ビックリした。

天気の良い仏滅の明け方は外へ
どこか縫物用の布は価格が高い。
ひとり娘が幼稚園に2週間後に入園するので、色々と手作りの袋が必需品だけど、しかし、えっと思うくらい裁縫するための布が金額がいった。
特に、キャラクターものの裁縫するための布なんて、たいそう価格が高かった。
見たら、柄がきれいなキャラクターものの生地が大変価格が高かった。
使用する大きさのの袋をお店で購入するのが手っ取り早いし、以外と安いのだけれど、かたいなかなので、園に持って行っている人は皆、お手製だし、近所に販売していない。

涼しい仏滅の夜はシャワーを

めちゃめちゃスイーツが好きで、甘いお菓子などをつくります。
普通に手で混ぜて、型に入れオーブンで焼いて作っていたのだが、近頃、ホームベーカリーで作ってみたら、とても簡単でした。
こどもにも食べさせるので、ニンジンをすって混ぜたり、バナナを混ぜたり、栄養が摂取できるようにもしています。
シュガーが控えめでもニンジンやかぼちゃの甘味があるので、好んで食べてくれます。
ここ最近は、スイーツ男子なんて言葉もテレビで言っているから普通だけれど、しかし、高校の頃は、お菓子を自分で焼いているいるといったら不思議に思われることが多かったです。
近頃は、そういった男性が増えたよねとも言われる。

雪の降る仏滅の深夜は立ちっぱなしで
旅でも仕事としてでも、韓国への渡航回数が多い。
一番は、港町釜山。
観光ももちろんだが、特に女性は基礎化粧品やネイル用品など興味がある方も多いと思う。
韓国では外見へのこだわり、つまり自分磨きに関しての勢いは素晴らしいといわれる。
就職活動や、お見合いの際に、日本に比べて露骨に判断するシーンが多いという。
そんな傾向から、韓国製の化粧品は、成分が日本の物より多く含まれているらしい。
そのため、自分に合うものを見つけるのは大変かもしれないが結果は期待してもいいだろう。

気分良く自転車をこぐあなたと読みかけの本

最近までさっぱり知らなかったが、プールに入っても大丈夫なオムツというものが売っていた。
都市部では、水遊び用オムツ着用で入れる所と入らせてくれない所があって違うらしい。
むろん、プールに入っている人から見れば、水についてももれないオムツでも大便など含んでいるオムツで同じところに入られたら、いい気持ちはしない。
しかし、親としては、入れてあげたいとも思う。
さりとて、立場が逆だったら非常に不快だ。

目を閉じて大声を出す母さんと飛行機雲
現在のようにネットが無くてはならない物になるとは、子どもだった自分には全く予想できていなかった。
物を売る業界は今から競争化が進むのではないかと思う。
インターネットを使用し、どこより価格の低い物を発見することができるから。
レースが活発になったところでこのごろよく目につくようになったのが起業セミナーや情報商材だ。
もはや、成功するための手段が売れるようにな時代で、何が何だかピンとこない。
手段が目的化してしまいそうだ。

息もつかさず口笛を吹く姉ちゃんと季節はずれの雪

全国には、多くの祭りが行われているだろう。
この目で見たことはないのに、じゅうぶん知っているのは、秩父夜祭りである。
絢爛豪華な彫刻を施した、笠鉾と屋台の合計6基。
祭りの概要が分かる会館を観光したときに、DVDや実際の大きさの物を見ることができた。
寒い冬に行われているので、冬祭りとも呼ぶみたいだ。
参加して見たいお祭りの一個なのである。
まもなく開かれているのは、福岡市東区の放生夜が有名で、すべての生き物の生命を奪う事を制限する祭り。
大昔は、この祭りの期間、釣りも禁止されたとの事。
代々続く祭りも重要だが、私はリンゴ飴の屋台も同じくらい大好きなのだ。

ぽかぽかした大安の日没に読書を
去年の夏の真っただ中、冷房の効いた部屋の中で冷たい飲み物ばかり摂取していた。
私は外に出ると熱中症にかかっていたので、体を冷やすことが必要だと考えたから。
冷えた部屋の中で、キャミソール、その上レモンティーにアイスコーヒーなど。
なので、快適に過ごせたと思っていた猛暑対策。
すると、やってきた冬の時期、いつもよりもっと震えを感じることが多くなった。
部屋の外で行う仕事が多かったこともあるが、体が冷えすぎて買い物にすら出れないという状況。
なので、たぶん、真夏の生活はその年の冬の体調管理にもつながると考えられる。
充分に栄養を摂取し、バランスの良い生活を送るのが一番だと思う。

笑顔で吠える友人と観光地

先日の朝刊に、日本人女性の眉毛に関して、面白い話が載っていた。
真相を知ると、いきなり色香まで感じてくるので不思議だ。
見るだけでは、奇妙なものにも見えるが、江戸時代では既婚者である女性の証でもあるという。
理由を知ると、実に色っぽさも感じてくるので不思議だ。

雲が多い週末の夕暮れは目を閉じて
今日この頃は、砂浜に釣りに道具を持っていってない。
仕事でめちゃめちゃあわただしく行けないというのもあるが、しかし、大変日差しが強いから、釣りに行きにくいのもある。
それに、会社終わりに近くの堤防を見ていても釣れている雰囲気がないから、絶対に出かけたいとは思えない。
とっても多く釣れていたら行きたくなるだろうな。

サイト内カテゴリ